若宮八幡社 御柱用材を伐採

富士見町の若宮八幡社で御柱用材の伐採が行われました。
伐採には氏子およそ80人が参加し、安全祈願をしたあと区内の林に向かいました。
一の柱の御用材は目通り170センチのカラマツです。
神事をしてから斧(よき)を入れました。
2時間ほどで伐採を終えると氏子たちは、万歳や木遣り歌、ラッパの演奏をして喜びを表していました。

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